『行為論研究』第四号 ISSN 2434-1568

行為論研究会編『行為論研究』第四号(編集主幹古田徹也)が刊行されました。ISSN 2434-1568

(論文)
共同行為と諒解: M.ヴェーバーによる共同志向性の理論 …………… 木村 正人 ………(1)

《河島一郎 追悼特集》
(論考)
なぜそうしなかったのか:
フランクファート事例についての河島一郎氏の議論……………………. 池田 喬 ………. (25)
アンスコムはデイヴィドソンとどこで分かれたのか?:
論文「行為の一般性と個別性」を読む…………………………………………… 竹内 聖一 ….. (33)

(エッセイ)
河島さんと行為論研究会の歩み …………………………………………………….. 木村 正人 …… (45)
河島さんの思い出(島村修平/筒井晴香/早川正祐/古田徹也/萬屋博喜) ……..(51)
(その他)
河島一郎氏の略歴と業績 ……………………………………………………………………………………….(59)

2018年3 月21日発行
雑誌全体をダウンロードする

※本研究は、平成29年度科学研究費補助金(基盤研究C)(課題番号24102 研究代表者 東京大学 特任准教授 早川正祐)「人間の「脆さ」に着目した状況依存的かつ相互依存的な行為者概念の学際的研究」の助成を受けています。

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