(既刊)『行為論研究』第二号

行為論研究会編『行為論研究』第二号が発行されました。

(論文)

「共同行為」とは何か

――ブラットマンの定義の批判的検討を通して――…………………….. 古田 徹也…… (1)

アンスコム基準と共同行為……………………………………………………………….. 竹内 聖一…. (13)

共同行為を意図することについて…………………………………………………….. 星川 道人…. (33)

共同行為と志向的因果――黒田説の批判的検討――………………………… 萬屋 博喜…. (33)

評価・自律・合理性………………………………………………………………………….. 八重樫 徹…. (33)

(研究ノート)

共同行為の現象学

――H. B. シュミットのハイデガー解釈を中心に――………………….. 池田 喬…….. (55)

平成22年度科学研究費補助金(基盤研究C)

共同行為の責任と倫理に関する学際的研究

研究成果報告書(課題番号21520034)

2011年3月

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